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2007年ニュース

 12月
17日   「社員カルテ」「顧客カルテ」「業務支援カルテ」のレンタルサービスを開始。
  dbMAGICマイグレーションサービスを開始。
 9月
4日   鹿児島市名山町にある『ソフトプラザかごしま』に企業年金開発センターを開設。
  鹿児島開発センター
 8月
28日   国内インターネットベンチャービジネス専門の東京オフィスコンサルティング株式会社様からインタビューを受けました。
掲載内容はこちら
 7月
31日   鹿児島県庁立会いのもと、鹿児島市と立地協定を締結。
鹿児島市長と立地協定を締結

左 :当社社長 鶴野雅裕  中央:鹿児島県庁 時田光一部長  右 :鹿児島市 森 博幸市長

[ 南日本新聞記事内容 ]

■ 東京都のIT企業がソフトプラザ進出  セキュリティ情報研究所、市と立地協定 システム開発・保守業務を行うセキュリティ情報研究所(鶴野雅裕社長、東京)が鹿児島市名山町のソフトプラザかごしまに事業所を新設することが決まり7月31日、市と立地協定を結んだ。
9月に操業予定、地元からプログラマー5人を採用する。
同社は1987年設立。企業年金や厚生年金基金業務のシステム開発を得意とし、大手メーカーや業界に提供する。またポータルサイトの運営や経営コンサルティング業務も手がける。昨年8月期の年商は5億円。新事業所の初年度売り上げは3千万円を見込む。
鶴野社長(49)は肝付町(旧内之浦町)出身で、初の地方展開。「鹿児島で優秀な人材を確保できると期待している。3年後には100人体制にできるよう努力したいと」話した。

南日本新聞 pdf 120kb

[ 日刊工業新聞記事内容 ]

■ 企業・厚生年金業務システム  鹿児島に開発拠点  セキュリティ情報研究所 [鹿児島]セキュリティ情報研究所(東京都新宿区、鶴野雅裕社長、03-5291-1471)は31日に、鹿児島市と立地協定を結ぶ。同市内の「ソフトプラザかごしま」に「企業年金・鹿児島開発センター」を9月に開設し、企業年金・厚生年金基金業務システムの開発拠点とする。投資額は2,000万円。初年度に3,000万円の売上げを見込む。
新事業所の延べ床面積は約45平方メートル。開設当初の人員は5人、08年4月に15人体制にする。
同社は企業年金や厚生年金業務のシステム開発を得意とする。鶴野社長は「ソフトウェア開発において優秀な人材を確保でき、将来、大学や教育機関との連携を視野に入れた進出」(同)と話している。

日刊工業新聞 pdf 440kb

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