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中小企業経営管理システム(ユニット経営) よくある質問

Q1
何人から使用可能ですか?
A1
1名様から可能です。
Q2
既存のPCがあるのですが、そのまま使えますか?
Q2
PCのスペックによります。事前に既存PCの台数及び、環境などについてヒアリングを致します。
Q3
他社の製品からのシステム変更は可能ですか?
A3
別途費用にて、現在ご利用のシステムからのデータ移行を承ります。ご利用のシステムのデータ形式によっては、データ移行ができない場合もございますので予めご相談ください。
Q4
どのような業種でも適用できますか?
Q4
業種は限定しておりません。お客様の運用に合わせてご提案いたしますのでお気軽にご相談ください。
Q5
遠隔地へのサポートは、行っていますか?
Q5
インターネット及びダイヤルアップ回線を使用した、リモート保守を行っています。ご相談下さい。
Q6
どのような仕組みになっているのか?
Q6
企業全体の売上、経費、入出金関連の全てをこのシステム一つで管理し、部門別の採算管理及び全社の財務会計も自動的に作成されるシステムとなっています。
Q7
組織の作り方はどうしたらよいのか?
Q7
業務フローを見直して、採算部門と非採算部門を設定します。ご希望があれば現状の組織についてヒアリングを行い、組織編成案をご提案致します。
Q8
無料体験に興味があるが、どんな事が体験できるのか?
Q8
現状のシステムと比較ができるよう、過去の実績データをお預かりし、実績データが採算表に反映された状態で、ユニット経営を体験いただけます。
Q9
無料体験をするときは、どんな流れで行うのか?
Q9
過去の実績データをお預かりする為、最初に機密保持契約を締結致します。締結後にヒアリングを行わさせていただき、組織編成を提案の上、過去の実績を採算表として見れるようにします。
Q10
無料体験は本当に無料なのか?
Q10
本当に無料です。デモデータで体験して頂いても、お客様の現状とかけ離れているためにイメージが掴みやすくなるよう、過去の実績データをお預かりし、実績データが反映された状態で無料体験して頂いております。
Q11
そもそもユニット経営とは?
Q11
それぞれのユニットの状況、ユニット間のやり取りを見える化し、当事者意識をもたせ、売上最大、経費最小、時間最短を目指すための指標の一つとなり、自分たちがどうなのかを確認する手段となります。どのように収益が誰とどのようにもっているのか。お互いの部門の関係性がきちんとわかるようになります。
Q12
伝票の入力など、今まで行っていない社員が慣れずに大変ではないか?なるべく、簡単にしたい。
Q12
仕訳辞書機能に対応しており、パターン化した内容の登録が手軽に行えます。
Q13
組織は一度決めたら固定なのか?
Q13
組織を作成するのがもっとも重要なポイントなので、組織体は固定ではなく、柔軟・臨機応変に組織の修正を行う事が可能です。トップダウンとボトムアップの調和を目指します。状況が変わると柔軟に組織を変更してください。
Q14
経費に人件費は含まれるのか?
Q14
含まれません。 時間当たり採算を出すときに人件費を加えるかは仕組みの問題となります。ただし、リーダーは人件費を把握する必要があります。柔軟に人が移動できるように。
Q15
自分が当事者ではないと感じている。
Q15
会社の実態、自部門の位置付けが全員に情報として見えるようになります。社内売買を行なうことで、間接部門が収益部門となり、より密接な協力関係を築くようになります。貢献金額として、実際の活動を数値化して把握することで、売上・経費・時間に対して改善を目指すようになります。自ら目標を立て自発的にPDCAを回すことで、今月の目標達成を責任を持って実施するようになります。
Q16
経費を計上する年月を間違えてしまった場合に、年月を変更することはできますか?
Q16
年月を軸としているため、年月を変更することはできません。
Q17
年次のしめ処理を行わないと状況がわからないのか?
Q17
予定と実績の対比を日次、月次単位で確認することが可能です。家計簿のように分かり易い採算表を作成することが可能です。タイムリーな経営情報の共有により、経営判断を敏速に行うことができます。
Q18
勤務表入力等、項目を追加することはできますか?
Q18
基本機能では、項目の追加はできません。機能のカスタマイズについてはご相談ください。
Q19
総勘定元帳は別で用意する必要あるか?
Q19
ユニット経営では、総勘定元帳だけでなく、税区分表や財務諸表も出力する機能が付いています。
Q20
交通費の入力や、電話代などの経費がたくさんある場合、一つ一つ入力しないといけないのか?
Q20
仕訳辞書機能に対応しています。予め、ユニットや科目や取引先、金額といった様々な項目をパターンとして登録し、入力作業を短縮することが可能です。なお、登録したパターンの一部を変更して伝票入力を行っても、登録済みのパターンの内容は上書きされないため、取引先はそのままで科目だけ変更して入力したい、金額だけ変更して入力した等、登録したパターンの一部だけ変更して伝票入力することも出来ます。
Q21
人数が少ないので、他の人の労務費がみれるのは何かと不安
Q21
按分で入れているので、労務費はわからないようにできます。
Q22
ユニット経営の導入でどのように業績が回復するのか
Q22
導入すると売り上げが上がるわけではありません。ユニット経営は部門別採算のような形で、それぞれの部門ごと、店舗ごとのお金の出入りを確認し、各売り上げや経費がどのようになっているのかを明らかにするシステムであり、改善点を見つけやすくなります。

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